2010/1/19 撮影

鳥居の額



小川部落の東南の山手にある立派な氏神様です。

前側が拝殿で、後に見えるのが本殿です。

拝殿の正面

本殿

 境内に地面が円形に盛り上がっている所がありますが、土俵の名残だと思われます。 祭日には地元や近隣の青年が奉納相撲をとったことでしょう。
 それも昔のことで、雨に打たれて土盛り段々と低くなってしまいました。

国土地理院発行2.5万分の1地形図「美良布」より。
書き込みの位置は正確でない場合があります。

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