2003/10/27 撮影  太郎丸部落は、国道で南北に分断されている。 高知市方面から来ると国道から左手に神社が見えるが、本殿の直ぐ後ろは物部川の鋭い岸壁の上という位置にある。
 この所を「道の北」とか「滝の宮」とか言うそうだが、わかる気がする。 太郎丸(タロマロ)という呼び名にも由緒があるはずだが、まだ調べていない。

国土地理院発行2.5万分の1地形図「美良布」より。
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